スクリーン投影

届いた写真が、その瞬間にスクリーンへ

ゲストがスマートフォンから投稿した写真は、リアルタイムで会場のスクリーンに表示されます。再読み込みも、担当者の操作も必要ありません。

この機能でできること

スクリーン投影のポイント

投稿された瞬間に大きく表示

写真が届くとスクリーンの前面に大きく表示されます。通信が届いた時点で反映されるため、スクリーンを開いているPCの操作は不要です。

表示が終わった写真も残り続ける

前面での表示を終えた写真は、背面に散りばめられて残ります(最大100枚)。会が進むほど画面が思い出で埋まっていきます。

会場に合わせた背景

イベントごとに背景画像を設定できます。会場のスクリーン比率(多くは16:9)に近い横長の画像を用意すると、意図したとおりの見え方になります。

使い方

実際の手順

  1. 1

    会場のPCでログイン

    主催者管理画面にログインし、当日のイベント詳細を開きます。

  2. 2

    スクリーンを表示

    「スクリーンを表示」を押すと、投影用の画面が別タブで開きます。

  3. 3

    プロジェクターへ出力

    そのタブをプロジェクターに出力し、ブラウザを全画面表示(多くのブラウザで F11)にします。

事前に確認しておくこと

PCのスリープや画面ロックが働かないよう電源設定を確認してください。また、会場のネットワークでWebSocket通信が遮断されていると、投稿がリアルタイムに届きません。

お問い合わせ

まずは、気軽に聞いてみてください

「うちの会場でも使える?」「当日の運営はどうなる?」といったご相談だけでも歓迎です。
担当者が、実際の運用に沿ってご説明します。

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